VOLLMONTの新交通誘導警備システム

Comune+®(コミューンプラス)

最新のAIやセンサー技術、ロボットで⼈の負担を軽減し、
⼈⼿不⾜や交通誘導警備員の⾼齢化など
交通誘導警備の課題を解決する取り組み。

それが、VOLLMONTの新交通誘導警備システム
「Comune+® (コミューンプラス) 」です。

共同空間であるコミュニティに快適さと安⼼を
プラスしたいという思いで名付けました。

歩行者やドライバー、 近隣の住⺠にとっては
迷惑な⼯事現場を、
できるだけ和やかなものにしたい。

VOLLMONTは
これまでの交通誘導警備のイメージを変え、
⼯事現場に安全だけではなく、
新たな価値をもたらしたいと考えます。

開発にかけた思い

人口減少社会を迎え時代が変わっていく中、私たちにできることは何だろうか。新しいイノベーションを起こしていけないだろうか。人にしか出来ないこと、そして機械だから出来ることを明確にし工事現場を安全でかつ楽しまれ喜ばれるものにしたい。「Comune+®」の開発は、私のこんな思いから始まりました。model-1とmodel-2は現状、別のシステムですが、今後は連携を取れるような形にしていきたいと考えています。特にmodel-2は開発途中なこともありmodel-1からさらに進んだ機能や技術を搭載予定です。この二つが強く結びついていけば、より皆さまにとって役に立つセキュリティサービスが実現できる。
代表取締役 望⽉武治
そして、工事現場は気候、時間帯、地形、ひとつとして同じ現場がありません。現場に置くだけでそこに適応するシステムがあれば次代の新しい安全・安心を担っていけるものと確信しております。誰も作ったことのないシステムです。どうすれば安全・安心で皆さまに喜んでもらえる交通誘導ロボットが作れるのか。今でも技術開発やデザイン、システム構築の検討を重ね試行する日々が続いています。そしてこの取り組みに終わりはありません。最先端技術を駆使し、システムを改良し続ける。「Comune+®」が皆さまの生活をより安全にし、さらには社会課題を解決する糸口となるシステムになるよう、より強化してまいります。

お問い合わせ

株式会社VOLLMONTホールディングス

Email:robo@vollmont.co.jp